AI からの逃げは茹でガエル企業の兆候!
2026年01月09日 (金)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:AI, DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革
AIが「便利な道具」から「社会インフラ」へと激変する中、現状維持を続ける企業が直面する3つの致命的リスク(採用・コスト・意思決定)を解説。中堅中小企業こそAIを味方につけ、2026年の淘汰を生き抜くための具体的な第一歩をITコンサルタントが提言します。
2026年01月09日 (金)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:AI, DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革
AIが「便利な道具」から「社会インフラ」へと激変する中、現状維持を続ける企業が直面する3つの致命的リスク(採用・コスト・意思決定)を解説。中堅中小企業こそAIを味方につけ、2026年の淘汰を生き抜くための具体的な第一歩をITコンサルタントが提言します。
2025年01月09日 (木)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革, 業界動向
スタッフと一度も会わない飲食店の体験 当社がオフィスを構える神楽坂エリアには、嬉しいことに数多くの飲食店が店を構えています。個性的な店舗も多く、さまざまな楽しみ方ができる街です。 そんな神楽坂エリアで、昨年(2024年)、思わぬ体験をしました。 とある飲食店(今後、飲食店Aとします)を社員4人...
2024年01月01日 (月)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:ITコンサルティング, その他, 情報戦略/業務改革, 技術, 業界動向, 用語解説
AIに仕事を奪われる時代、ITコンサルタントはどのように不安に向き合い価値を提供していくべきか。本記事ではAIとの共存方法や新たなスキルの習得によるキャリアの可能性を詳しく解説。AIが進化する中で生き残るためのヒントを提供します。
2023年01月10日 (火)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:ITコンサルティング
DX やIT・システム導入を進めようとすると、様々な製品やサービスを比較し、選定していく機会が多くなります。 皆さんは、どのように製品やサービスを選定しますか? 「比較サイトを活用する」「シェアの高い製品・サービスを選定する」ことが多いと思いますが、取り扱い方を誤っていませんか?
2022年01月05日 (水)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革, 技術, 業界動向
DX(デジタル・トランスフォーメーション)という言葉を誰でも知っている世の中になり、早くも数年経ちました。 DX が本来意味するところの「変革」「トランスフォーメーション」まで実現ができているケースばかりではないものの、世の中のデジタル化は随分と進みましたし、今時点も過去にはないスピードで進んでい...
2021年01月03日 (日)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革, 業界動向
新聞をはじめとする各種メディアで、「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」というキーワードを毎日目にするようになりました。 加えて、リモトワークが余儀なくされ、IT・システム・デジタルと向かわなければ、目先の業務が滞ってしまう環境に置かれました。 結果として、中堅中小企業においても、否...
2020年01月07日 (火)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:DX(デジタル・トランスフォーメーション), ITコンサルティング, 情報戦略/業務改革, 業界動向
2018年9月に経済産業省(以下、経産省)から「DXレポート」という報告書が発表されました。副題は「ITシステム『2025年の崖』の克服とDXの本格的な展開」とあります。 IT・システムに関わる仕事をされている方も、そうでない方も、ぜひ一度目を通して、ご理解頂きたい内容です。 本コンテンツでは、...
2019年08月19日 (月)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:
2019年7月22日、弊社オフィスを全面リニューアルし、オープンいたしました。 会社設立から25周年を目前にし、念願の全面リニューアルです。 弊社にお越しいただくお客様、そして弊社のコンサルタントにとって、より気分良く、快適に過ごせる環境が整いました。 このような環境を整えることができたのは、...
2019年01月15日 (火)
著者:野口浩之
コラムカテゴリー:業界動向
何らかのシステムを開発する場合には、どこかのITベンダーに委託をするのが一般的です。 システム開発における発注者と受注者では、発注者が強く、受注者が弱い立場であるという考え方・価値観が当然のように受け入れられてきました。 ところが、この数年の間に、発注者と受注者の関係は、大きく変わりました。...
2018年01月10日 (水)
著者:野口浩之
昨年(2017年)は、「人手が足りない」という声を耳にする機会があまりにも多い一年でした。 年末にかけては、外食、小売、コンビニなど、多くの業界・企業で人手不足による元日の休業が発表されました。人口減少社会に向かっている現状を強く印象付けられました。 人口減少社会においては、弊社もその一員で...